不倫

モラハラ夫

不倫と暴力の慰謝料請求の方法~誓約書を作り、夫に署名してもらう~

夫への慰謝料請求までについて①夫に暴力と不倫についての慰謝料請求書を作り署名させる(約束通り支払えば、裁判などしなくてすむと話す)②長男の学費と家賃を支払う誓約書を作り署名させる③家の売却や自己破産が可能かどうか弁護士に相談する④夫が慰謝料を支払わない場合、支払い請求する方法を弁護士に相談する
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不倫と暴力の慰謝料請求を始める

夫のDVや不倫や暴力の償いをさせるために慰謝料請求をする準備を始めた。ボイスレコーダーに録音する、医師に診断書を書いてもらう、慰謝料請求書など誓約書を作り、夫に署名してもらうなど。弁護士にも相談しながら進めていった。一進一退しながらも慰謝料を支払ってもらえることになった。
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夫の不倫相手がわかる

夫は私の産後から不倫していた。夫を信じていたが、もし不倫が後でわかったら許さないと心に決めていた。私は、今までの我慢と頑張りの糸がぷつんと切れた。夫から正直に聞きたいと思った。夫はうそ、ごまかし、おとぼけ、忘れた、知らないと。
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夫の真実を知る一泊旅行

本当の夫はどんな人間なのか、これからの夫への気持ちをどう持てばいいのか。一泊旅行に行ってみようと思った。宿泊のホテルへ向かう車の中で、夫の言葉づかいや表情が別人格、裏の顔になっている。やさしい甘い声で他の女性とデートしている夫に戻っている。
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不倫発覚後の夫

夫の不倫の始まりをラインよって知った。夫は自分の部屋のベッドに呆然と座り天を仰いでいる。「もうおしまいだ。」とため息をつきながらつぶやいている。こんな心から出る言葉を家族に向けて言ったことはない。不倫相手に「しばらく会えない。」と言ってから一か月後「今度飲みに行っていいか?」と夫が言った。
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ラインで夫の不倫手口が発覚

夫が帰宅したのは深夜1時。夫のカバンにスナックの名刺があり女性の名前と携帯番号が書いてあった。夫のラインを見ると早速女性と連絡を取り合っていた。とてもスピーディーな、そして巧みな誘い方や質問の仕方に驚いた。すでに週末に食事の約束もしていた。
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不倫を調査しない

夫が不倫しているかもしれないと疑いながらも、調査をして証拠を得ることが怖かった。私自身取り乱してしまって平常心で暮らすことはできない。子育てどころではない。家を出ても、子どもに不自由なく生活させるだけの経済的余裕はない。信じてみよう。
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携帯を持ってから気持ちは女性へ

夫が携帯電話を持ったころから娘への虐待がなくなっていった。次は不倫だった。女性の連絡先を聞き個人的に連絡が取れるようになった。気に入った人には親切に誠実そうな言葉で接する。フレンドリーに自分から電話する。夫はそういうタイプ。実際に外で会ったり、食事したりドライブしていた。
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夫の車に突然おしゃれなカークッションが

夫の車のチャイルドシートに子どもを乗せて、私は助手席に乗った。運転席と助手席に見たことのないクッションが敷いてある。黒い光沢のあるおしゃれなカークッション。尋ねたが夫は無言で遠くを見つめる。帰宅してもう一度聞くと「おれのことに口出すな」と。気持ちが離れたと感じた。
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