モラハラ夫

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夫の退職、そして慰謝料が支払われる

弁護士を通して、夫の退職金から慰謝料を支払ってもらうことが決まりました。アパートに別居していましたが、家に戻り家庭内別居を始めました。私は、夕食作りと洗濯と掃除をします。夫は自分の朝食とお弁当を作っています。退職金が入ると、夫はすんなり慰謝料を入金してくれました。弁護士も一安心していました。弁護士と義姉夫婦のおかげです。
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夫が弁護士に電話し、弁護士事務所を訪れる

不倫と暴力の慰謝料300万請求について、弁護士から、夫との電話の内容と今後の手順について連絡がありました。夫は弁護士の提案に従いませんが、慰謝料は支払うというので、弁護士の方が折れていました。弁護士に対して300円にもこだわる、夫の小さな俺様ルールです。
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夫が弁護士に電話するまでの、手のかかる説得

弁護士からの慰謝料請求の通知書には、夫が弁護士に電話するようにと書いてありました。しかし夫は電話しないと言い張ります。義兄や義姉に「退職金は、全部私に渡す。」「慰謝料を払うので、証人になってもらえませんか。弁護士には電話しない。」と駄々をこねています。 夫は、自分の姉(私にとって義姉)に
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弁護士からの慰謝料請求の通知を無視する夫

弁護士からの通知の内容は、300万の慰謝料を夫が支払う意思があるかどうかを、弁護士まで電話で回答するようにというものでした。回答がない場合は、法的処置を検討すると書かれていました。夫は「弁護士になんか電話しませんよ。」と自分は悪いという感覚はない。自分を悪くいう人がおかしい。自分は王様。
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弁護士から通知が届いた日の夫

いよいよ、夫に弁護士からの慰謝料請求の通知が郵便で届く日。夫のことだから、無視して開けないかもしれない。もし開けたら恐ろしく逆上するかもしれない。夫は、義兄に電話していて「別居とは聞いてない。」「むちゃくちゃですよ。」「(私の)実家にも話します。」と、自分は悪くない、私が悪いという、いつもの言い方。娘のラインには涙した。
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慰謝料請求の通知が届くまでの、何も知らない夫

弁護士に相談をし、不倫と暴力の慰謝料請求をしてもらえることになりました。やっと前に進める。まずひとつの区切り。何があってもしらを切り、何食わぬ顔で暮らす夫が、夫にとって不本意な、慰謝料を払うという償いをするのです。
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夫が不倫慰謝料支払いに至った誓約書の書き方

誓約書の法的効力と注意点 と、実際の夫の不倫と暴力に対する慰謝料請求書と誓約書の例を載せています。この誓約書により弁護士を通して慰謝料300万を支払ってもらいました。また子どもの大学の学費と家賃を支払う誓約書も作成し、夫はもめることなく学費と家賃を支払っています。
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不倫と暴力の慰謝料請求の方法~弁護士に相談~(後編)

夫の不倫と暴力の慰謝料請求について数人の弁護士の意見を聞いたりが、同居の状況での支払いは難しいと言われる。その後、司法心理臨床弁護士により、無事、慰謝料支払いをしてもらえた。私の気持ちも汲み、暴力的な夫への対応もうまく、内容をしっかりと抑えたスムーズな解決に導いてくださった。
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不倫と暴力の慰謝料請求の方法~弁護士に相談~(中編)

数人の弁護士に不倫と暴力の慰謝料請求について相談をしてきた。離婚や別居をせず同居の状態で請求することは難しいという結果だ。その後もライン相談や、他の弁護士との出会いがあり慰謝料を支払ってもらえることになった。
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