モラハラ夫

モラハラ夫

児童虐待で警察に通報したい

子どもや私がどんなに一生懸命よい行いをしていても夫には何も響いていなかった。何も変わらなかった。気分のまま暴言、暴力、不倫。警察に通報したいが夫の怒りは相当なものだろう。逆上を想像すると通報する勇気もない。長女のリサだけが悲しい思いをし我慢を続けていた。
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夕食の時もどなり声

夕食の食卓を囲んで三人の子どもたちの顔を見ながら、さあこの子たちをしっかり大切に育てようと心に決める。しかし、その夕食の場で夫は何かひとつ些細なことから大声でどなり続ける。どなられるのはいつも娘。そして娘ををかばう私も。
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産後うつと夫による洗脳

夫は娘や私に逆上して大声でどなる。私の心に、もはや空き容量はない。ただ時間に追われて子どもたちの世話をする。軽い吐き気が続き、体がだるく、ふらふらするようになった。何件か病院に行った。抑うつと言われ、薬をもらったが一向に変わらない。
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モラハラ夫の自己愛

外向きの顔がある、立派そうなことを言いふるまって夫は自分に酔いしれる。自分は正しい。しかし、ひとりでは言葉と行動が伴わない。平な凡生活の中でどういう態度や言葉がよいのかわからない。娘や私の気持ちに耳を傾けたり関心を持つことはない。
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外での誠実な顔は自分が得するため

夫は他人にはフレンドリーで誠実そうに話し好印象。私は人見知りで、夫が地域の集まりの出席してくれてありがたい。しかし人に取り入って自分の思いを満たすことが根底にあるとは、知る由もなかった。
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初めは親切な人だった

夫は愛情深いがわがままいっぱい。気持ちが満たされていると上品にふるまう。気に入らない時は気分のまま逆上する。義母もまた同様だ。私は機嫌を取りながら子どもが平和に暮らせるよう気遣って接する。
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