娘へのDV

娘へのDV 娘へのDV
娘へのDV

娘への無関心は虐待

子どもが夜帰ってこなくても、体中にじんましんが出ても、検査入院をしても心配しない。娘が父親にお守りを作っても「こんなもの、いらない。」と言う。親としても心はない。子どもが心を病んでいる時、毎日気にかけたり心配したりする、表情や様子を見たり、言葉をかけてみる。それが親の心。
娘へのDV

娘が心を病んでいる

娘が高校生になって、人になじめない、友達ができない。夫は無関心で思いやりはない。娘は安らぐ居場所もない。心の相談や心療内科に連れて行って、話を聞いてもらったり、景色のきれいな所や雰囲気のいいお店で食事をしたりした。「ここいいね。」と娘は言った。
モラハラ夫

児童虐待で警察に通報したい

子どもや私がどんなに一生懸命よい行いをしていても夫には何も響いていなかった。何も変わらなかった。気分のまま暴言、暴力、不倫。警察に通報したいが夫の怒りは相当なものだろう。逆上を想像すると通報する勇気もない。長女のリサだけが悲しい思いをし我慢を続けていた。
モラハラ夫

夕食の時もどなり声

夕食の食卓を囲んで三人の子どもたちの顔を見ながら、さあこの子たちをしっかり大切に育てようと心に決める。しかし、その夕食の場で夫は何かひとつ些細なことから大声でどなり続ける。どなられるのはいつも娘。そして娘ををかばう私も。
娘へのDV

娘の言葉に「親に向かってなんだ!」 

親に言ってはいけない、親に言っていい、そんな境界線あるのだろうか。子どもが何でも話せる親でありたい。幼い娘は夫のよくない言葉に「そんなこと言ったらいけん。」と言う。夫は娘をにらみつけて「親に向かってなんだ!」と怒鳴る。
娘へのDV

幼い娘へのDVを必死で止める

幼い娘へのDV・些細なミス・こぼしたり落としたりする・逆上し罵声を浴びせる・娘を守らなければ。
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