モラハラ夫

児童虐待で警察に通報したい

子どもや私がどんなに一生懸命よい行いをしていても夫には何も響いていなかった。何も変わらなかった。気分のまま暴言、暴力、不倫。警察に通報したいが夫の怒りは相当なものだろう。逆上を想像すると通報する勇気もない。長女のリサだけが悲しい思いをし我慢を続けていた。
産後うつ

気持ちを豊かにする居場所で 抑うつ改善

家ではない違う場所に居場所を見つけた。自分に戻れる自分らしく過ごせる。久しぶりに深い呼吸をした。それから1~2年で抑うつの症状を感じなくなった。頑張ることがあったとしても、自分らしくいられる場所や温かい人がいれば、心の健康は保たれる。
産後うつ

抑うつが治った方法

産後8か月から数年、抑うつ状態が続いた。改善の理由は、自分に合う薬がみつけられたことと、出会った方々との交流により自分らしい居場所を見つけ、気持ちが上向きになったこと。
モラハラ夫

夕食の時もどなり声

夕食の食卓を囲んで三人の子どもたちの顔を見ながら、さあこの子たちをしっかり大切に育てようと心に決める。しかし、その夕食の場で夫は何かひとつ些細なことから大声でどなり続ける。どなられるのはいつも娘。そして娘ををかばう私も。
モラハラ夫

産後うつと夫による洗脳

夫は娘や私に逆上して大声でどなる。私の心に、もはや空き容量はない。ただ時間に追われて子どもたちの世話をする。軽い吐き気が続き、体がだるく、ふらふらするようになった。何件か病院に行った。抑うつと言われ、薬をもらったが一向に変わらない。
不倫

夫の車に突然おしゃれなカークッションが

夫の車のチャイルドシートに子どもを乗せて、私は助手席に乗った。運転席と助手席に見たことのないクッションが敷いてある。黒い光沢のあるおしゃれなカークッション。尋ねたが夫は無言で遠くを見つめる。帰宅してもう一度聞くと「おれのことに口出すな」と。気持ちが離れたと感じた。
産後うつ

産後に気になる夫の外出

母子ともに危険な出産、帝王切開、この精神的ショックで気持ちが沈んでいくのを感じながらも忙しさに追われる。夫は気に入らないことを見つけては いらだち大声で怒鳴るようになった。夫が休みの日、私が休んでいると夫はおしゃれ着を着て出かける。助けてくれる人ではないと感じた。
産後うつ

早期胎盤剥離で無事出産

男の子がほしい夫はよくそう言っていた。出産の時、早期胎盤剥離の症状だった。母子ともに危険な状態から、無事元気な男の子出産。しかし私の精神的ショックが大きかった。
モラハラ夫

モラハラ夫の自己愛

外向きの顔がある、立派そうなことを言いふるまって夫は自分に酔いしれる。自分は正しい。しかし、ひとりでは言葉と行動が伴わない。平な凡生活の中でどういう態度や言葉がよいのかわからない。娘や私の気持ちに耳を傾けたり関心を持つことはない。
娘へのDV

娘の言葉に「親に向かってなんだ!」 

親に言ってはいけない、親に言っていい、そんな境界線あるのだろうか。子どもが何でも話せる親でありたい。幼い娘は夫のよくない言葉に「そんなこと言ったらいけん。」と言う。夫は娘をにらみつけて「親に向かってなんだ!」と怒鳴る。
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